Matcherは就活生必須!OB訪問はMatcherで決まり

スポンサーリンク

どうも

駿介です。

今回は「就活アプリMatcher」を紹介したいと思います。

僕は就活を始める際に多くの社会人の人からお話を伺い、自分の向いている環境を決めることが出来ました。

社会人の人に会うときに使ったサービスが、Matcherなのです。

僕も相談に乗っているので、Matcherの使い方を教えて欲しい方は連絡ください。

OB/OG訪問の新しい形を実現したソーシャルマッチングサービスです。 学生は、大学の先輩以外でも「気になる企業の、気になる人に、気軽に会いに行くこと」ができます。 社会人は、学生の相談にのるかわりに「誰かにしてほしいこと」や「誰かと一緒にしたいこと」をしてもらうことができます。

Matcherとは

OB/OG訪問の新しい形を実現したソーシャルマッチングサービスです。 学生は、大学の先輩以外でも「気になる企業の、気になる人に、気軽に会いに行くこと」ができます。 社会人は、学生の相談にのるかわりに「誰かにしてほしいこと」や「誰かと一緒にしたいこと」をしてもらうことができます。

Matcherとは就活生と社会人をつなぐSNSです。

無料で会い、お話を伺うことが出来るので、就活生全員に使ってほしいサービスです。

このようにさまざまな検索が可能で、業種・職種・会社名で会いたい社会人の人を探すことが可能です。

Matcherを使うべき理由

Matcherは素晴らしいサービスですが、使っている就活生はほとんどいません。

これからどんどん増えていくかもしれませんが、みんなが使っていないサービスを使うことに不安がある人も少なくないと思います。

なので、僕が思うMatcherを使うべき理由を説明します。

 他の人はしていない

一番の理由がこれです。

他の人がしていないので、差をつけられる

多くの就活生は周りと同じことをします。

そうするとエントリーシートの内容も面接で話す内容も似たものになります。

同じ内容を話す東大生と名前も聞いたことのない大学の人だったらあなたはどちらを選びますか?

僕なら東大生を選びます。

もし自分の経歴や学生時代にやったことに特別なことがないと思っている人は、

今からでも間に合うので行動してみましょう。

例えば、行きたい会社の社員の人300人にお話を伺ったのならそれだけで受かるかもしれません。

熱意だけでも伝わります。

他の人が使ってないからこそやってみる価値があります。

自分の大学の先輩以外には会わなくていいのか

OBOG訪問は、自分の大学の卒業生にお話を聞きに行くものです。

僕はこの制度が不思議でした。

なんで自分の大学の先輩だけに会うのだろうか?

先輩と僕との共通点は「同じ大学」に通っていたことだけです。

だったら面白そうだな・自分と考え方が似ているんじゃないか

という人に会う方が有意義だと思います。

しかし、会おうと思ってもそんな人がどこにいるのかわかりません。

昔なら会う手段はほとんどなかったのではないかと思います。

しかし、SNSが発達したいまなら会う方法はいくらでもあるのです。

もちろんMatcherを使えば会えます。

もちろん自分の大学の先輩に聞きたいことがある人はOBOG訪問も上手く使えばいいと思います。

しかし、それ以外にも選択肢はいっぱいあることは知っていて損ではありません。

会いたい人がいるかもしれないので、Matcherを一度使ってみてください。

 会ったことがないからこそ分かることがある

Matcherで会う方は基本的に初対面の方です。

お互いの情報はMatcherのプロフィールに書いてあることだけです。

この状況って何かに似ていませんか?

就活の面接と同じ状況なのです。

自分のことをプロフィールでしか知らない人が、自分にどういう印象を抱くのかを知ることが出来ます。

自分や自分の周りが思っているほど、初対面では「暗いな」「おどおどしているな」と思われているかもしれません。

逆にプロフィールを上手く使うことも出来ます。

プロフィールで相手が自分に抱くイメージをコントロールすることで、会った時にギャップを与えることも可能です。

これは細かいテクニックですが、初対面の社会人の方に会う経験が少ない大学生にとっては大きな経験になります。

あり得ない人脈を広げられる

最後の理由が人脈が広げられるということです。

Matcherでは、社会人の方に話を聞いて頂く代わりに一つ社会人の方のお願いを聞きます。

ほとんどが「○○を教えてください」「カフェでコーヒーを奢ってください」というものなのですが、たまに他のも混ざっています。

僕が実際にお願いされたものがこちらです。

「プロジェクトを手伝ってください」

実際にプロジェクトに関わることは大学生だと少ないです。

しかもインターンではないので、学生はいません。

実際の仕事をしている環境を経験出来たことは貴重な経験になりました。

そしてこのおかげで周りの社会人の方とも知り合い、自分では興味もなかった業界の話を聞くことが出来ました。

思ってもない経験・人脈を得るためにもMatcherはおすすめです。

matcherの使い方

ここからは具体的なMatcherの始め方・使い方を説明します。

Matcherの始め方

Matcherを始めるためにはFacebookのアカウントが必要です。

Facebookは就活でも使う機会があるので、持ってない人はこれを機会にアカウントを作りましょう。

Facebookアカウントと連携しているので、安心です。

画面右上を「無料登録」をクリックしましょう。

Facebookアカウントにログインして、連携しましょう。

そうするとプロフィールの入力になります。

就活ではプロフィールを入力する機会は本当に多いです。

なので、何を書くかは一度決めてしまうと楽です。

出来れば紙だけでなくデジタルで残しておくとコピペですぐです。

当たり前ですが、出来る限り埋めましょう。

そうすることで会ってくれる社会人の方は増えます。

プロフィールだけで自分をどう見せるのかは就活を進める上でとても重要なことです。

面倒くさがらず書きましょう。

プロフィールを入力したら登録完了です。

matcherで社会人の方に気軽に会おう

社会人の方に会うのも簡単です。

ここに会ってみたい属性を入力します。

僕がおすすめするのは業種・職種別に複数の人に会うということです。

特に興味のある業種がある人は、その業種の方5人くらいに話を聞いてみてください。

同じ業種でもタイプは全然違います。

そして他の会社へのイメージも全然違います。

この「違い」を知ると、この業種の中でも自分はこの辺りの会社があっているのかなと感じます。

検索をかけて会いたい人を見つけたらプランに申し込みましょう。

社会人の方から会いましょうという通知が来たら、メッセージで日時を決めるだけです。

 会う前に何を聞くかを考える

会う前には聞きたいことをメッセージで送りましょう。

社会人の方は忙しい仕事の合間に会ってくれます。

なので出来るだけ有意義な時間にしましょう。

会ってみたいけど何を聞けばいいか分からないという人は、その旨を正直に伝えましょう。

Matcherに登録している社会人の方は良い人が多いので、いまの状況を正直に伝えましょう。

まとめ

Matcherについて説明してきました。

僕はメリットしかないサービスだと思います。

就活を進めていくうえでは必須のサービスだと思います。

僕も相談を聞きたいと思っているので、気軽に連絡してください。

OB/OG訪問の新しい形を実現したソーシャルマッチングサービスです。 学生は、大学の先輩以外でも「気になる企業の、気になる人に、気軽に会いに行くこと」ができます。 社会人は、学生の相談にのるかわりに「誰かにしてほしいこと」や「誰かと一緒にしたいこと」をしてもらうことができます。

楽しみに待っています。

駿介

スポンサーリンク
スポンサーリンク