【Matcherだけじゃない】OBOG訪問アプリ・サービスをまとめてみた

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どうも

駿介です。

僕は何度も言っているようにMatcherというOBOG訪問サービスを中心に就活していました。

参考:Matcherは就活生必須!OB訪問はMatcherで決まり 

いまは就活サービスがどんどん増えていて、いろんな選択肢があります。

しかし多すぎてみんな整理できていないと思うので、

今回はOBOG訪問サービスを一覧にしてまとめてみます。

就活を何から始めればいいかわからない人は是非参考にしてください!

Matcher

僕が中心に使っていたのがこのMatcherです。

詳しくはそれぞれの記事で解説していますが、

一番の特徴は「自由度が高い」ことです。

就活相談にのるので、○○してください

どちらにもメリットがあるOBOG訪問という点が新しいなと思います。

自由度が高いので、上手く使いこなせていない人が多い印象です。

なので是非解説記事を読んで見てください!

まずMatcherを知りたい方はこちら

Matcherは就活生必須!OB訪問はMatcherで決まり

Matcherを知ってみてより使いこなしたい方はこちら

【解説】Matcherの使い方は相手と自分を知ることが大切

駿介に相談したい方はこちら👇

駿介のMatcher

VISITS OB

VISITS Technologies株式会社が運営しているのがVISIRS OBです。

従来の大学の先輩に会いに行くことができるサービスになります。

自分の大学にいる人は感覚が近い部分があるので、先輩の話を聞くことはた気づきが多いと思います。

検索をする

コンタクトをとる

会って話を聞く

という流れは他のサービスも含めて共通しています。

参加している企業も学生に人気な企業が多く、

大手企業もベンチャー企業もどちらも多く参加しています。

これをみて気になった企業があれば是非一度使ってみてください!

VISITS OBを使ってみる

ビズリーチキャンパス

社会人の転職サービスで急成長を遂げているビズリーチの、

OBOG訪問サービスがビズリーチキャンパスです。

最大の特徴は大学別にサービスが分かれていて、偏差値の高い有名大学しか現時点では使えません(18-03-06現在)。

次に紹介するレクミーと同様に、上位大学に特化したサービスとなっています。

僕もそういう大学にいて就活をした感想としては、

みんなが同じところを目指すので上位大学であっても倍率はすごい高いということです。

ベンチャーに行くのがいいとかいう話ではなく、一度視野を広げてみて欲しいというのが上位大学の学生に対して思うことです。

間違いなく様々な選択肢を持っているので、焦らずいろいろな世界をみて欲しいですし、そういう時にこういうサービスが役に立ちます。

僕も最近「なんでわざわざベンチャーに行ったんですか?」という質問をよくされます(笑)。

でもそういう「自分なら取らない選択をした先輩」に会うことで気づけることは多いと思うので、是非利用してみてください。

ビズリーチキャンパスを使ってみる

ビズリーチキャンパスは僕が就活をしている時にサービスが広がっていった印象でしたが、

19卒の多くの人が利用しているイメージがあります。

会うことができるOBOGの企業もこれからどんどん広がっていくと思います。

レクミー

上位大学向けにOBOG訪問サービスを行っているのがレクミーです。

形式もさまざまで、企業別や大学別に座談会なども開催しています。

大手企業も多く、頻度も多いので使いやすいサービスだと思います。

1対1で会うのはちょっと緊張するなという人は是非利用してみてください!

レクミーを使ってみる

大学のキャリア支援室・キャリアセンター

なんだかんだ言って昔からあるキャリアセンターも使う価値はあります。

まずいままで挙げた就活サービスは多くの卒業生は使っていません。

なぜなら先輩方の就活の時にはこんなサービスがなかったので、知らないからです。

もちろんキャリアセンターまで行かなきゃいけなかったり、いろいろなルールがありますが、まだまだ使っている人も多いです。

また大学によってキャリアセンターの質が全然違うみたいなので、気をつけましょう。(僕の大学はESの添削、企業の紹介、面接練習、OBOGの紹介などなど)

利用した先輩に聞いてみるのがいいと思います。

就活サービスとキャリアセンターを組み合わせることが、

最強の使い方だと思うので是非一度調べてみて欲しいです。

まとめ

主要なOBOGサービスをまとめてみました。

最後に「なぜOBOG訪問をするほうがいいのか」について僕の意見を少し書いて終わります。

知っておくだけで可能性は広がるから

これが僕の答えです。

そういう道があると「知るだけ」で可能性は広がります。

人は勝手に限界を決め、可能性を狭めてしまいます。

だからこそ自分の限界を自分で決めないためにも、先輩に会って話をすることが必要です。

もちろん話をしただけで、何かが変わるわけでも何かが出来るようになるわけではありません。

でも「やってみよう」とか「そういう道もたしかにあるな」と思えたならば、

その時間は悪くなかったと思えます。

是非今何をやればいいのかわからない就活生の方は、どれか一つに登録してみて使ってみてください。

もし僕に話を聞いてほしいという方がいたら、MatcherからでもTwitterからでも連絡ください。

駿介のMatcher

他にも就活記事を書いているので参考にしてみてください。

就活とは「どう生きていきたいか」を考える最良の機会かもしれない

Matcherは就活生必須!OB訪問はMatcherで決まり

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