いろいろやるなら同時にやるな!タイムマネジメント力1週目

どうも
駿介です。

今週は「複数のことをこなすにはどうするか」がテーマです。

仕事や勉強で、このような悩みを持っている人は読んで見てください!

「いろいろな案件を抱えて、時間がない…」

「一つのことをやっている時に他のことも気になる…」

「同時に複数のことが出来ずに悩んでいる…」

「センター試験の勉強が教科多すぎてやばい…」

1人が1つだけについてやることはほとんどありません。

いつもいろいろなことを同時に抱えている人がほとんどです。

 

今週のタイムマネジメント力

まずは今週のタイムマネジメント力の振り返りをします。

振り返りはPDCAのC(確認)で、PDCAを回すうえで欠かすことが出来ないものです。

 

タイムマネジメント力の計画

タイムマネジメント力の計画=Pについてはこちらの記事にまとめてあります。

 

まだ読んでいない人

目標設定について知りたい人は読んでみてください。

1日を48時間にして自分の時間を取り戻そう!駿介のPDCA②

 

タイムマネジメント力の今週やったこと

今週やることとして、「7つのPDCA記事を作成」することを目標にしました。

 

結果から言うと

達成出来ました👏

 

新しく7つの計画を立てるのはだいぶ時間がかかり大変でした。

やってみて気付くことは本当に多いです。

 

複数のPDCAを回すとやることがいきなり増えた
⇒複数のことをこなすためにはどうすればいいのかを考えなければ…

先週と比べてやることが一気に増えました。

今週は気合で乗り切った感が強いので、続けるのは今のままでは難しいです。

 

ということで、複数のことをこなすためにはどうすればいいのかを考えていきましょう!

 

いろいろやらなきゃいけないからこそ、一つに集中

 

同時にいろいろなことは出来ない

今週の僕の結論がこれです。

「同時にいろいろなことは出来ない」

 

もう少し厳密に言うと、

「同時にいろいろなことをやると集中出来ないし、むしろ時間がかかるから、ひとつひとつやったほうがいい」

ということです。

 

これと同じことを思ったことが昔ありました。

センター試験の勉強をしている時です

 

僕は国立志望だったので、2日間で5教科7科目の試験がありました。

試験から1ヵ月前から本格的にセンター試験対策を始めましたが、

勉強していると他の教科が気になってしまいます。

 

古文やばいけどどうしよう…

数学の図形大丈夫かな…

 

こういう不安が頭の中をぐるぐる回ってました。

 

そこでやったことが不安なポイントを紙に書きだすということです。

そうすると本当に不安なものの量を知ることが出来ました。

 

あとはやばい科目から順に勉強する計画を立てて、その計画通りに勉強しようと決めました。

 

その結果、目の前の勉強をすれば大丈夫だと思えるようになり最後の追い上げをすることが出来ました。

それまでは全然手につかなかった教科が、集中して3時間くらい勉強しただけですごい伸びました!

 

つまりどういうことかというと

複数のことをやると不安だけが大きくなってくるから、不安を見えるようにする

そうすると何をやればいいのかがわかるから、いまは目の前の1つをやればいいと思えるようになる

目の前のものに集中できるから、結果として複数のことが早く仕上がる

 

これが僕の経験から考える一番いい方法です。

しかしそれが本当にいいのかはわかりません。

 

わからないので調べてみました

 

計画を立てて目の前に集中がベスト

実際に調べてみたと言っても、自分で出来ることは限界があります。

 

なので最近見ているDaiGoさんのニコ生動画にそういう研究がないかを探しました。

DaiGoさんはさすがです。

 

僕が知りたいと思ったことのほとんどがあります。

自分なりにまとめるとこういうことです。(放送を見て、自分でまとめた見解です)

・マルチタスクは人間は出来ない(出来なくはないが、脳に負担がかかりすぎるので効率悪い)
・集中していて他のことに気をとられると、集中力を戻すのに25分かかる

 

ではどうすればいいのかと言うと、

僕の受験勉強のやり方が間違ってないと思います。

 

複数のことをやると不安だけが大きくなってくるから、不安を見えるようにする

そうすると何をやればいいのかがわかるから、いまは目の前の1つをやればいいと思えるようになる

目の前のものに集中できるから、結果として複数のことが早く仕上がる

 

まとめると

計画を立てて、目の前の一つに集中する

 

これが複数のことを同時にやるときの方法です。

 

僕はパソコンでブログを書くことが多いのですが、

目の前に集中するために他のタブを開きません。

 

一つを仕上げてから次をやるという意識をもってやってみましょう。

 

来週の目標

来週の目標を書いておきます。

いままでの倍アウトプットするために、25記事書く

 

これを目標に1週間を過ごしてみます。

このブログの方針として、1つのテーマの情報が中途半端になりやすいです。

 

なのでめちゃくちゃ情報量を増やしてやろうというのが今週の挑戦です。

いままで1時間かかっていたものを半分にすることが、

タイムマネジメント力です。

 

この目標を達成するためにやろうと思っていることがこれです。

 

・何にどれくらいの時間がかかっているのかを洗い出す

⇒Togglの出番!

Togglを始めて無駄な時間を見えるように!始め方から使い方まで徹底解説

 

・記事を書く工程を見直す

⇒それぞれの工程に無駄なことをしていないかを考えてみます

 

 

まとめ

もう一度この記事で伝えたいことをまとめます。

マルチタスク

=同時に抱えた業務をそれぞれの期限に間に合わせてこなすこと

=計画を立てて、目の前の一つに集中すること

×「ながら」でやってるふりをすること

 

多くのものを同時に抱えながら生きていくのは当たり前です。

家庭と仕事もこの1つかもしれません。

 

どちらかを中途半端にすることがないように、

計画を立てて目の前に集中しましょう。

 

目の前を大切にすることが何よりも大事です。

応援しています。

駿介

 

 

 

習慣づけるには「if then ルール」を使おう!駿介の高速インプット

どうも
駿介です。

 

今回は「習慣づける具体的な方法」についてインプットしたことをまとめます。

今回インプットしたものは「DaiGoさんのニコ生動画」です。

 

こういう悩みを感じている人は是非読んで見てください

「習慣が大事なのはわかったんだけど、具体的にどうすればいいの…」

「どうにかして習慣づけて目標を達成したいのに…」

「勉強が続けられない…」

 

特に勉強を続けられないと悩んでいる受験生に知ってほしい内容です!

 

if then ルールとは

 

今回は習慣づける具体的な方法について解説します。

 

if thenルールを使う

ということが今回のテーマです。

 

if thenルールについて簡単に紹介します。

 

・行動はトリガーと結びついている

・もしこれをしたらこれをすると条件づけるのこと(if then ルール)が、

実行率を大きく上げる

・同時に3つほど条件づけることが出来る

 

if then ルールを使うことが、習慣化づけるおすすめの方法です。

誰でも出来るif then ルール

習慣になる前にやめちゃう

あなたは習慣づけるのはむずかしいと思いますか?

 

僕は習慣づけるのがむずかしかったです。

いままで散々習慣づけることを失敗してきました。

 

それはなぜかというと習慣になる前にやめちゃうからです。

 

習慣にするのは66日くらいかかると言われています。

(21日ではないみたいです)

 

行動にもよりますが、習慣にするためには2か月以上続けることが必要です。

そうすると2か月たつ前にやめちゃいます。

 

習慣にしようと決意しても2か月は続きません。

だからこそ決意だけでは習慣に出来ないのです。

good habit×if then ルール=最強

習慣づけるためにはどうすればいいのかをいろいろ試した結果、

いま僕がおすすめするのがこのやり方です。

 

Good Habits×if then ルール

if then ルールとは先ほど説明したものです。

if then ルール=もしこれをしたらこれをすると条件づける

 

good habitとは習慣づけを助けるアプリです。

Good Habits

Good Habits
開発元:Good To Hear
無料
posted with アプリーチ
この2つを組み合わせることで、習慣づけを簡単にすることが出来ます。

 

if then ルールの紹介

if then ルールと言われてもピンとこないと思います。

だからこそ、誰でもすでに持っているif then ルールを紹介します。

 

朝起きたら歯をみがく

if 朝起きたら
then 歯を磨く

朝起きたら何も考えずに歯を磨く

 

このように条件反射で行動することをif then ルールと言います。

 

既にいろいろなif then ルールを持っているはずなので、

いま自分のif then ルールを考えてみてください。

 

if then ルールのポイント

 

if then ルールのポイントを簡単に紹介します。

 

①ifの条件には、既に無意識の行動を選ぶこと

※朝起きる・電車に乗る・食事をとるなど

 

②thenの条件は、シンプルなものにすること

※紙に目標を書く、カーテンを開けるなど

 

③if then ルールを何度も音読して、頭の中に染み込ませる

※自分で作ったルールを忘れちゃうと意味がないです。

 

習慣づけの方法

 

では具体的にやり方を説明します。

①習慣にしたいことを決める

②ifを決める(ifはすでに無意識でやっていること)

③ifthenルールを作る

④何度も音読

⑤Good Habits に入力

⑥thenをしたら、Good Habits に入力

 

僕はこんな感じです。

 

 

 

まとめ

この記事で伝えたいことをまとめます。

条件反射で出来るように、if then ルールを使って習慣化しよう

 

習慣は人生を変えます

 

応援しています

駿介

Todoistのアプリを画面のどこに置く?Todoistの使い方は置く場所で決まる

どうも
駿介です。

今回は「Todoistを使うポイント」をテーマに書いていきます。

 

Todoistを使っている時にこういう悩みを感じている人は是非読んで見てください!
「Todoistを使っても、見るのを忘れてしまう」
「タスクを入れるのを忘れてしまい、使っている意味がない」

 

Todoistって何?って人は、

以前Todoistについて紹介した記事があるので読んでみてください。

Todoistの使い方に迷ったらシンプルに使おう!タスク管理はアプリ一つ

 

 

Todoist使っている時の悩み

Todoistを使い始めて、これからはタスク管理は大丈夫だと思った人も多いと思います。

実際僕もそうでした。

 

「やることは全部Todoistに入れれば、忘れることはない!」

こう思ってから1週間後…

 

僕のTodoistに入っていたタスクは、初日に繰り返し設定したものだけでした。

Todoistを見て思ったことが、

「今日は1日暇なんだ(笑)」

 

もちろんそんなことはありませんでした。

その日することが一つも入っていなかったのです(笑)。

 

そしてこれが始めたから1週間後だということが大きな問題です。

 

Todoistは素晴らしいアプリです。

それはいま僕が使いこなせているからです。

 

多くの人は使いこなせていないと思います。

そこで今回は、駿介が実践しているTodoistの使い方のポイントをまとめたいと思います。

 

Todoistはアプリの置き場所がすべて

Todoistを使いこなすためには、仕組みを整えることが大事です。

Todoistを使いこなすぜ!

という意志ほど無駄なものはありません。

スマホ使っている人ほど簡単に使いこなせる

あなたはスマホを一日どのくらい触っていますか??

 

もし四六時中触ってしまうという人はおめでとうございます

あなたは簡単にTodoistを使いこなすことが出来ます。

 

何かを常に触ってしまうということは、

スマホを触ることが習慣になっている

ということです。

 

習慣は置き換えることが出来ます。

 

どういうことかと言うと、

スマホを見てすぐLINEを開く習慣を持っている人は、

スマホを見てすぐ「Todoist」を開く習慣に変えればいいということです!

 

いやいや

そう簡単に言うなよ

と思っている人もいるかもしれません。

 

そんなことが出来たらとっくにやっているって

と思う人もいると思います。

 

でも簡単に出来るのです。

 

あなたはホーム画面を見ずにLINEのアプリがどこにおいてあるかイメージ出来ますか?

このイメージが出来るなら、LINEのある場所にTodoistを置いてください。

 

それだけです。

 

まとめると

スマホを見てすぐ開いてしまうアプリとTodoistの場所を入れ替える

 

ということです。

これだけでTodoistに触れる回数は大きく増えます。

 

完璧主義にならない

 

Todoistを見る回数を増やす方法は他にもいくつかありますが、

増やす回数が増えるだけじゃ意味がありませんよね。

 

使いこなすための次のポイントが、

完璧主義にならない

ということです。

 

入れ忘れたタスクがあれば、タスクを入れて完了ボタンをクリックすればいいのです。

 

Todoistはタスク管理のアプリです。

だからこれからやるタスクを管理するものだと思っているかもしれません。

 

そう思うと、入れ忘れてやってしまったタスクを「入れなおす」という発想にはならないかもしれません。

 

でもタスクをやったなら、そのタスクをTodoistに入れないのはもったいなくないですか?

 

だからTodoistを開いたらこの2つを考えてください。

①いままでにやったタスクを入れ忘れてないかな?

②次やるタスクで入れ忘れたものはないかな?

 

これだけで大丈夫です。

まずはここから始めましょう。

 

そうするとどんどんタスクの入れ忘れがなくなってきます。

入れ忘れがなくなると、どんどんタスクを消化することが出来るので楽しくなります。

まとめ

この記事で伝えたいことをまとめると、

決意で満足するのではなく、使いこなす工夫をしよう

ということです。

 

アプリやツールを使うことにあまり意味はないです。

アプリでは何も変わりません。

 

「どう使うか」ということを考えるようにすると面白くなります。

 

おれはこんな使い方してる

もっといい使い方あると思う

 

というものがあればどんどん教えてください。

 

応援しています。

駿介

 

【5分で始められる】お金の管理は「マネーフォワード」一択!始め方から使い方まで

どうも

駿介です。

今回は「マネーフォワード」について書きます。

 

家計簿マネーフォワード-自動連携で簡単 人気の家計簿

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これから目標を立てる人は目標達成の記事を参考にしてください。

【超具体的】目標を達成するための5つの考え方

 

Ryoheiさんの記事を読んで、実際にリライトしてみてわかったこと!

どうも
駿介です。

 

今回は「記事のリライト」について書いていきます。

 

僕はいままでリライトをしたことがありませんでした。
そんな僕がリライトしないとやばいと思ったのはこの記事を読んでからです。

 

ブログに欠かせない!記事リライトのコツとやり方まとめ

 

この記事は元銀行員ブロガーのRyoheiの「BANK ACADEMY」というブログの記事です。

 

まず、Ryoheiさんありがとうございました。

この記事を読んだおかげでリライトしようと思いました。

 

僕のような初心者ブロガーさんたちは必読です!

 

僕が意識もしないことがいっぱい書いてあったのですぐリライトしてみました。

リライトしてみて感じたことなどをまとめたいと思います。

 

前置きが長くなってしまいましたが、

 

このような悩みを持っている人は読んで見てください!

「リライトするくらいなら新しい記事書いた方がいいんじゃない??」
「リライトの仕方がよくわからない…」
「ブログ運営のノウハウ記事読んでも実行に移せない…」

リライトする記事

この記事を書きなおしてみました

 

僕のブログは行動力について書いています。

行動力を上げるツールの一つとして

Todoist というアプリを紹介しました。

 

この記事は見られている回数はサイトの中では多いほうなのですが、

直帰率が80%と高かったのでリライトすることにしました!

 

リライトした記事がこちらになるので、

この記事を見ながらこの続きを見てもらえるとわかりやすいと思います!

【誰でも分かる!】Todoistの使い方を徹底解説!

 

リライトを細かく見てみよう

 

 

検索エンジンの為のリライト

 

 

 

検索エンジンの為のリライトのポイントは4つです

①記事のキーワードを見直そう
②タイトルにキーワードを入れすぎない
③見出しのキーワードと共起語を確認
④内部リンクと外部リンク整理

 

①記事のキーワードを見直そう

 

記事を書く時はどういう記事で検索されるか考えるのは大事です。

これは記事を書くブロガーさんは意識することだとは思います。

 

 

 

コツは、「自分が読み手ならどんな検索をするか…」と読者目線で考えてみる事だと思います。

 

僕もよくあるのですが、

「こういう記事を書きたいからこのキーワードを設定しよう」

と考えてしまいます。

 

まさに自分本位・自己ちゅうの極みです(笑)。

 

大事なのは読者本位であることです。

 

当たり前かもしれませんが、

徹底出来ている人は少ないと思います。

 

今回の記事では、

「Todoistは知っているけど、どう使えばわからない…」と考えた時に、

どんな検索をするのか考えました。

 

そうすると

「Todoist 使い方」とか、「Todoist 使いこなす」

などがあり得るかなと思います。

 

②タイトルにキーワードを入れすぎない

 

キーワードが決まるとタイトルを考えますよね。

その時に僕がやってしまっていたことが、まさにこれです。

 

キーワードは、「二兎を追う者は一兎をも得ず」だと僕は思っています。

自分が入れたいキーワードは2つ程度に絞る、それ以外はすっきりとさせる。

 

追いすぎてました(笑)

 

 

今回の記事が分かりやすいです。

 

Todoistの使い方に迷ったらシンプルに使おう!タスク管理はアプリ一つ

 

タイトルに4つもキーワードが入ってました(笑)

 

・Todoist

・使い方

・タスク管理

・アプリ

これはいろいろ狙いすぎたあまり、全然引きのないタイトルの典型です。

 

キーワードを絞ってみましょう。

「Todoist 使い方」この2つのキーワードに絞ってみます。

【超具体的】Todoistの使い方を徹底解説!

このタイトルでどうでしょう??

 

【】も使ってみました!

だいぶスッキリした印象です。

 

※あとでまた変わりました(笑)

詳しくはもう少し下で書きます。

 

③見出しのキーワードと共起語を確認

 

共起語という考え方は全くありませんでした。

この考え方を使うことで、読者が欲しい情報は何なのかを洗い出すことが出来ます。

 

 

 

直す前の目次がこれです。

 

目次 [hide]

 

 

目次に関してはたまたまですが、上手く使い分けれてるかなと思います。

でも読み手が知りたい情報が網羅されているかは検討が必要です。

 

「タスクの入れ方」

「繰り返し設定の仕方」

などの情報があってもいいかなと思いました。

 

 

④内部リンクと外部リンク整理

リンク設定に関しては、内部リンクの調整が必要です。

 

関連記事として、最近書いた記事が使えそうな場合はとても多いです。

 

今回の記事の場合、

複数人でもタスク管理であるTrelloの紹介を最後にしてみてもいいかなと思いました。

 

 

外部リンクに関しては、積極的にリンクを貼れているかなと思いました。

Ryoheiさんの外部リンクに対する考え方は、とても参考になります。

 

 

少し長くなりますが、引用させていただきます。

 

「外部リンク載せると、読者が離脱してしまうからやめた方が良いんじゃ?」と言う人もいます。

そんなケチな発想はやめましょう。

先ほど話した通り、今は検索エンジン的には、『読み手ファースト』が重要だと言われています。

なら外部リンクであろうと、読者の満足度を上げるように紹介していくのが大事ですよね。

 

「ちゃんとこの人は、良い情報をもったいぶらずに教えてくれる」と読者が思ってくれたら、あなたの他の記事も読んでくれます。

リピーターになってくれますよね。

商売はリピーターが大事ですから、お客さんの満足度を第一に考えてリンクを貼っていきましょう。

 

 

 

読者の為のリライト

 

読者の為のリライトのポイントはこの6つです。

①タイトルで読み手の関心を引く
②アイキャッチ画像を作り直そう
③リード文の見直しを
④本文に不足や書きもれは無いか
⑤情報の更新も忘れずに
⑥最後にCTAも見直そう

 

①タイトルで読み手の関心を引く

 

ここでのタイトルは「読み手の関心を引く」タイトルです。

Twitterで拡散するときは、タイトルとアイキャッチ画像で決まります。

 

 

タイトルを見て「面白くなさそうだな」と判断されたらもったいないですよね。

Ryoheiさんがタイトルの効果的な付け方をまとめてくれています。

 

 

実際に僕が読んだ他のブロガーさんのタイトルもこの要素が多く入ったいました!

 

効果的なタイトルの付け方
<基本編>

数字を入れる(100回やってわかった!)
簡単さをアピール(たったこれだけ!、素人でも分かる!)
最初から理解できる(ゼロから学べる!、〜の始め方)
全部知れる(〜まとめ)
肩書きを使う(銀行員が教える〜)
<応用編>

プレミア感を出す(本当は話したくない〜、厳選●個)
ターゲット像で刺す(〜しがちなあなたへ)
強めの言葉を入れる(究極の〜、劇的に〜、圧倒的〜)
画像で引き寄せる(【●●画像あり】)
変化を想像させる(あなたを〜に変える方法)

 

この法則に基づいて今回の修正したタイトルを見てみます。

 

【超具体的】Todoistの使い方を徹底解説!

 

「超具体的」という言葉は、強さがあり全部知れる感も伝わると思います。

「超具体的」と「徹底解説」という2つの言葉がかぶっているかなとも思いました。

なんか重すぎるかな…って感じです。

 

なので、

【誰でも分かる!】Todoistの使い方を徹底解説!

このように変えてみようと思います!

 

 

②アイキャッチ画像を作り直そう

 

アイキャッチ画像に関しては、修正が特に必要です。

 

この記事を書いていた時はフリー素材をただ使うだけでした。

そうするとオリジナリティも出ないし、しっくり来ていませんでした。

 

 

最近はCanvaを使っています。

Canvaを使うようになったのも、Ryoheiさんのこの記事を読んでからでした。

 

【アイキャッチ画像ツール】『Canva』の使い方とメリットを解説!

 

 

このような画像に変えてみました!

 

 

Canvaはとても使いやすいので、

どんどん人目を引ける画像を作れるようにデザインを勉強したいと思います。

 

③リード文の見直しを

 

リード文は毎回結構悩んでいて時間をかけてもしっくり来ませんでした。

今回の記事でもリード文を読むと、

 

誰に対して何を伝えたい記事なのかがよくわかりません。

 

Ryoheiさんが上げているリード文のコツがこちらです。

 

僕が思うリード文のコツは、以下の3つです。

1.誰に向けての記事なのか
2.記事の内容は何か
3.記事を読むメリットは何か

 

 

今までの記事はこれのどれも満たしていないものでした。

なので、誰が読むべき記事なのかをリード文に入れてみました。

 

このように誰がターゲットなのかをわかるように変えました。

 

 

タスク管理に関してこういう悩みを持っている人は読んでみてください!
 
「いつも3日くらいしか続かない…」
「タスク管理の方法が多すぎて何を使えばいいのかわからない…」
「出来るだけシンプルなもので管理したい…」

 

④本文に不足や書きもれは無いか

最後にもう一度確認をします。

特に重要だなと思ったのが、専門用語についてです。

 

 

自分が得意分野であればあるほど、簡単に専門用語を使ってしまいます。

 

特に書いている時は気づかずに使ってしまうので、書き終わった後やリライトのタイミングで確認するのが重要だなと思いました。

 

⑤情報の更新も忘れずに

もちろん古い情報を最新情報として書くのは絶対にダメです。

 

今回はアプリに関する記事なので、新しい情報がある可能性は高いです。

こういう記事の場合は意識的にリライトする必要がありそうです。

 

 

今回は書いてからそんなに日が経っていないので大丈夫でした!

 

⑥最後にCTAも見直そう

 

今回の記事のCTAは、他の記事を読んでもらうことにしました。

 

読んで欲しい記事はこちらの記事です。

最強の複数タスク管理アプリTrelloの基本の使い方を解説

 

タスク管理に興味のある読者が読んでいると思うので、

Trelloにも興味があるかなと思ってこの記事を選びました。

 

さらに言うと、

TodoistとTrelloの比較記事のほうが欲しい情報に近いのかなと思いました。

 

まずはTrelloの記事への誘導をしてみて、

その後比較記事に変えてみようと思います!

まとめ

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

リライトしてみて感じたことは、

自分の記事の未熟さです。

 

リライトとは「振り返る」ことです。

PDCAは振り返ることで始まります。

 

リライトはブロガーのPDCAを回すためにとても大事なことです。

 

そして実際にリライトしないとわからないことが多くありました。

Ryoheiさんのこの記事のようにブログのノウハウ記事はとても勉強になります。

しかし、それを読んで終わりの人はいませんか??

 

読んで終わりではもったいないです。絶対。

 

行動にしてみないとわかった気になるだけです。

実際にリライトしてみて、まだまだ理解出来ていないことがいっぱいあると思いました。

 

でも間違いなく成長することが出来ました!

 

改めて、Ryoheiさん

ありがとうございます。

 

記事を読んでいただき

「こいつのここ気になるな」

「読みにくいな」

と思うことがあったらDMでもコメントでもいいので、

どんどん言ってください!!

 

この記事もリライトすると思います(笑)

 

駿介

メンタリズムを知って、自分を科学しよう!駿介のPDCA⑦

どうも
駿介です。
 
今回から「メンタリズムのPDCA」を回していきます。
 
メンタリストというと、よくテレビに出ていたDaigoさんをイメージすると思います。
マジックとメンタリズムの区別を僕は最近までついていませんでした。
 
しかしメンタリズムとは、「行動力」「PDCA」を考える上では欠かせないものなのです。
 

このような人に読んで欲しいです

・メンタリズムに興味がある
・行動出来ない自分を変えたい
・行動力をつけたい
 
 

メンタリズムとは科学である

 

この知識を知っていれば誰でも行動できるようになるとしたら、あなたはこの知識を知りたいと思いますか?

 
僕は知りたいなと思いました。
 
その時に出会ったのが「メンタリズム」でした。
 
メンタリズムの定義はさまざまですが、
僕が知りたいことは「科学的根拠」を持つものです。
 
科学的根拠があるだけで「じゃあやってみよう」と思う人は多いです。
だったらそういう知識を多くの人が当たり前に持つようになれば、もっと行動するようになると思っています。
 
 
 

根性論からの脱却~現状~

 
僕は大学受験の時も塾講師として教えるようになってからも、
根性論だけで行動してきました。
 
たまたま要領が良かったこともあり、時間をかけて頑張ればある程度のことは出来るようになりました。
だからこそ当時は、他の人も自分と同じだろうと考えていました。
(今から考えるとぶん殴ってやりたいです)
 
塾講師になり、決めた宿題をやってこれない生徒と出会ったことでこの考えは大きく変わりました。
「今まで自分でやってきたことはとりあえず忘れよう」
「いろいろ試してみればなにかが見つかるかもしれない」
 
このように考えるようになってから、「伝え方」「成功体験」などを考えて授業をするようになりました。
 
そうすると生徒の行動力にも違いが生まれてきました。
生徒によって効果の差はありましたが、 
工夫の仕方が成績が大きく変わることを実感することが出来ました。
 
そこで考えたことがこれです。

行動力って法則があるんじゃないか??

 
そこからは行動心理学の本を読んだり、マネジメントの本を読むようになりました。
そして出会ったのが、メンタリズムです。 
 
 Daigoさんのニコ生に出会い、具体的にメンタリズムについて解説してる動画を見た時に
 

これだ!!

と感じました。

 

だいたいの動画は無料で30分ほどみれるので、一度見てみてください。

 

http://ch.nicovideo.jp/mentalist

 

 

科学的根拠×PDCA~目標~

 

僕がメンタリズムを学んでやりたいことは、

PDCAとメンタリズムを融合することです。

 

PDCAの問題点はいろいろありますが、

一番の問題点は「行動出来る前提」になっていることです。

 

多くの人は「やる」ことに悩んでいるのに、計画とか振り返りとか言われても変わるはずがありません。

 

PDCAを実践出来る人は、「やる」ことが出来る人なのです。

 

僕がPDCAを広めていきたい人たちは「今を変えたいけど変えられていない人」なので、

「やれない」人を「やる」人に変えることが必要です。

 

そのために重要になってくるのが、

科学的根拠を持ったメンタリズムなのです。

  

行動の仕組みを理解して行動しよう

 行動出来ない人は「自分はなんて弱い人間だ」と思ってしまいます。
 
しかし行動出来ない理由は「自分の知識不足」かもしれません。
実際に学校でも行動するために必要なことは教えてくれません。

 

だったら自分を責めるのは、知識を知ってからでも遅くはないと思いませんか?

 

行動の仕組みを知れば、少しずつ行動出来るようになります。

 

 

メンタリズム力とは

 
 このブログで学んでいくメンタリズムとは一般のものより狭くなると思います。
僕は大学などでメンタリズムを学んだことはないので、
一般的な考え方とは異なるものになるかもしれません。
 

メンタリズムとは何なのか?

 
このブログでメインで取り上げるメンタリズムは、
Daigoさんが発信しているものを参考にしています。
 
Daigoさんの書籍やニコ生の放送などを参考にしていくと思います。
 
一度ニコ生の動画一覧を見てみてください。
 
http://ch.nicovideo.jp/mentalist/video
 
タイトルだけで面白そうなものがいっぱいあります。
 
・習慣
・交渉術
・恋愛
・行動力
・速読
・ノート術
などなど
 
ちょっと恋愛が異質ですよね(笑)。
でもメンタリズムとはコミュニケーションの場面で大きな力を発揮します。
 
コミュニケーションに関するメンタリズムを積極的に扱うことは少ないと思うので、
本や放送を見てみてください。
 
 
話を戻して、このブログで扱うメンタリズムは「行動力」に関するものになります。
 
このブログのメインテーマでもあるので、
どんどん行動力について学んでいきたいと思います。 
 
 
 

メンタリズム力の基本的な考え方

 
ではメンタリズム力を定義します。
 

メンタリズム力=メンタリズムの知識を生かして、自分の行動をコントロールする力

 
これが僕が考えるメンタリズム力です。
 
 
 

駿介のメンタリズム力のPDCA

 
これから、タイムマネジメント力をPDCA回していきたいと思います。
最初なので、このような流れでやります。
 
①ゴールを明確にする
②現状を書き出す
③その差を考える
④計画を立てる=短期目標を立てる
⑤すぐ取り掛かれるものを決める
⑥やる
 
 

駿介の目指すメンタリズム力

 
まず僕のゴールを明確にします。(①ゴールを明確にする)
ゴールを明確にすることで、迷わずに進むことが出来ます。
PDCAを回すうえでは、なによりも大事になっていきます。
 
僕のメンタリズム力の目標はこれです。
 
・自分の行動をコントロール出来る
・行動に関する最先端の研究をチェックする
・その人の行動出来ていない原因を明確に説明出来るようにする
・行動力を上げたい人が、行動力を学べるようにする
 

実現したい目標と現状の差

 
ゴールが明確になったら、現状との差を書き出してみます。
 
 
・自分の行動をコントロール出来る⇒まだまだ足りない
・行動に関する最先端の研究をチェックする⇒まずは基本的なものから学ぶ
・その人の行動出来ていない原因を明確に説明出来るようにする⇒原因を学ぶ
・行動力を上げたい人が、行動力を学べるようにする⇒まだまだ
 
今までメンタリズムに触れてこなかったので、基本的なものが全然足りていません。
しかし、目標を明確にしておくことでこれからやることが迷わなくなります。

すぐ出来ること⇒行動に関する基本的な知識を学ぶ

 
この差を埋めるためにまずやることを次に考えます。
 

・行動に関する基本的な知識を学ぶ

 
これが最優先でやることです。
 
知識は基本的なことをいかに最初に学ぶかにかかっています。
基本的なことが分かれば、その後の理解度が変わってきます。
 
なのでまずは、行動するために必要な知識を学び・理解し・発信していきます。 

長期目標・・メンタリズムの知識を生かして、自分の行動をコントロールする力

短期目標・・行動に関する基本的な知識を学ぶ

 
PDCAを回すとは、毎週やったことを振り返り記事にして、成長することとします。
 
この短期目標を達成するために、今週はこれをやります。
 

今週のやること=行動に関する基本的な知識を学び・発信する

 
まずはここから始めていきます。
 

まとめ

 
PDCAとはすごくシンプルです。
 
①ゴールを明確にする
②現状を書き出す
③その差を考える
④計画を立てる=短期目標を立てる
⑤すぐ取り掛かれるものを決める
⑥やる
⑦振り返る
⑧次やることを決める

 

これだけです。
 
これだけとは言え、やることは多いですよね。
そういう時は僕みたいにブログに書いてみるといいですよ。
 
人に見られていると思うだけでやろうと思うことが出来ます。
みなさんもメンタリズム力をPDCAして、
自分の行動をコントロールしましょう。
 
応援しています
駿介

ブログで書きたいテーマが2つあったらどっちとも特化しよう!駿介のブログPDCA

どうも
駿介です。

 

今週のブログ運営の振り返りです。

今週は「ブログのテーマの決め方」についてです。

 

ブログをやりながら、このような悩みを持っている人は読んで見てください!
「やっぱり一つのことに特化して書いた方がいいのかな…」
「他にも書きたいことあるんだけど、ブログを分けたほうがいいのかな…」
「一つのテーマだけ書いているとブログを書くことが正直つまらなくなってきた…」

 

今週のブログ運営力

やったこと

僕は今週から7つのPDCAを回すことを始めました。

PDCAは同時に回そう!様々な肩書を持つための唯一の方法

 

この記事に書いたように、様々な分野で成長しようと思ったのがきっかけでした。

ブログのテーマ・方針を1か月間ずっと迷っていたので、

やっとテーマを明確にすることが出来ました!

 

それ以外にブログについて今週やったことはこれです!

・アイキャッチをCanva使い始めたこと

・毎日記事を書いた

 

他の記事のアイキャッチを見てもらえればわかると思いますが、

今週からアイキャッチを変えてみました。

 

素人でも使いやすいので、興味のある人は使ってみてください。

https://www.canva.com/

 

 

今週のブログの振り返り

これからブログ運営の振り返り記事では、アナリティクスの数値も使っていきたいと思います。

アナリティクスの数値も様々な見方があると思うので、

アナリティクスの使い方も成長していきます!

 

 

このように、まだまだ見られている数が少ないです。

ドメインをとってから約1ヵ月なので、他のブロガーさんの情報では

2か月はWordPressなら我慢

とのことです。

 

ドメインの力もまだまだですが、このままやっていて来月に本当に伸びるかはわからないです。

なので、来週はどうすればアクセスをアップ出来るかを考え・実行していきます。

雑記ブログを特化する

今週僕が一番考えたこと=ブログのテーマについて考えたことをまとめます。

ブログを始めようか悩んでいる人・始めたばっかりで同じようにテーマで悩んでいる人は参考にしてみてください!

 

 

ブログのテーマは絞った方がいいのかな?

ブログのテーマについて調べると、

 

・特化型ブログ

・雑記ブログ

この2つに出会います。

 

特化型ブログとは、専門情報をまとめたブログです。

具体例としては、るってぃさんの「エアログ」などになると思います。

http://airlog.jp/

 

この特化型ブログの反対が、雑記ブログです。

 

雑記ブログとは、決まった一つのテーマがないブログかなと思います。

こちらの例としては、やぎぺーさんのブログかなと思っています。

 

八木仁平公式サイト

 

どちらも一長一短があります。

どちらがいいのかなと思って調べると、

「特化型が絶対いい」

「雑記型のほうが続けやすい」

 

どっちだよ(笑)

これは当たり前です。

 

ブログについて調べると、その人が成功した方法を紹介してくれています。

他のことを調べてもそうですが、絶対的な正解は基本ないんじゃないかなと。

 

どっちも正しいし、どっちも間違っている

参考にするのはめちゃくちゃ大事だけど、

自分で考えるのをさぼっちゃだめ

 

こういうことだと思っています。

 

だからこそ、

ブロガーさんのノウハウを読んで、

「やってみたら全然出来ねーじゃん」

とか言うのはやめましょう。

(自分への戒めもこめて)

複数を特化している人は少なくない?

その中で僕が選んだ道はこれです。

 

複数のテーマ(雑記的?)を特化すればいいんじゃね?

すごいアホっぽいですが、すごい考えた後の結論です(笑)。

 

他のブロガーさんの記事を読むのが大好きなのですが、

あんまり複数のテーマで特化している人は少ない印象です。

 

だったらそれをやってみるのは面白いんじゃないかなと最初思いました。

 

でもそれが自分に向いていないんだったらやりたくないです。

そこで自分のいままでを振り返ってみると、

 

「なんか同時にいろいろやるの楽しかったな」です。

 

だったら複数のことを特化すれば勝てるのでは??

と思うようになりました。

 

でもこのまま突っ走ったら撃沈してしまいます。

そこでメリットとデメリットを洗い出しました。

メリット
・自分の24時間の成長がすべて伝えれる
⇒無駄がない

・ターゲットを広げられる

デメリット
・中途半端になりやすい
⇒深堀出来ないと意味がない
・時間がかかる
⇒単純計算で7倍
⇒どうするか
⇒タイムマネジメントのPDCA

簡単にまとめると、

自分が書きたいことをより書けるようになるけど、

その分時間がかかるし中途半端になりやすい

 

いまはブログについて考えていないとそわそわするほど、

ブログにのめりこんでいます(笑)。

だったら挑戦してみようと思いました。

 

7つのテーマについて書いてみて初めて分かることが絶対にあるはずです。

そしてそれは挑戦し続けた人間にしかわかりません。

 

ということで僕の決断は、

特化も雑記もどっちともです!

どうせ無理だろと思ってくれる人は、

是非どうなるかを見届けて欲しいです。

 

毎週どういう状況なのかを振り返り記事で報告するので、

見ていただけるとうれしいです。

 

わざわざブログっていう最高に楽しいものを見つけたんだからこそ、

誰よりも楽しんでやっていきます!!

来週の目標

最後に来週の目標を決めときます。

複数特化ブログ(勝手に命名しました)を選んだので、

とにかく情報量にこだわっていきたいです。

 

自分の限界を超えるためにも1週間で25記事を書いてみます。

 

こんくらい出来てこそ、複数のテーマを特化出来ると思っているのでやってみます。

というか記事を書いている時間が楽しいので、その時間が増えるのが嬉しいです(笑)。

結論

 

今回の振り返り記事で伝えたかったのは、

テーマ選びに正解はない

もっというと

ブログ運営に正解はない

ということです。

 

いまブロガーとして最高に楽しそうにブログをやっている人たちは、

他の人のやり方を参考にしながら、自分で道を作った人たちだと思っています。

 

もしそういう人たちを超えるには、自分の道は自分で作るくらいの気概が必要です。

あと正解ばっかり追い求めるとしんどくなります。

 

やりたいことがあるなら自分で考え・試して・検証する

これがPDCAの基本です。

 

応援しています。

駿介

 

1日を48時間にして自分の時間を取り戻そう!駿介のPDCA②

どうも
駿介です。
 
今回から「タイムマネジメントのPDCA」を回していきます。
やりたいことすべてをやるためにはいまのままでは時間が足りません。
 
複数のPDCAを回して様々な肩書を持ちたいので,
タイムマネジメントは最重要テーマになります。
 

すべての現代人は時間に追われている

 

あなたは時間に追われていますか?

 

1日がもっと長ければと思ったことがありますか?

 
現代を生きている多くの日本人は時間に追われています。
実際に今年ヒットした本にはこのような本があります。
 
 このような本が売れるということは、
現代人の多くが時間に追われているということです。
 
そんな現代に生きているすべての人に必要な力が
「タイムマネジメント力」です。
 

時間に追われ、身体が壊れる~現状~

 
僕も時間に追われていた一人です。
 
大学4年の夏休み
内定をいただいた企業のインターンに参加させていただきました。
それと同時に頼まれたことはいろいろ引き受けていました。
 
同時に3つほどのプロジェクトのようなものを抱えながら充実していると思っていましたが、気づいたら寒気が止まらない身体になりました。
 
真夏なのに暑さを感じなくなり、血が巡っている感覚がほとんどありませんでした。
そして免疫が落ちて、病院に行くと
 

自律神経失調症と診断されました。

 
この時に感じたことは、
「忙しいを美徳にするのをやめる」
「自分の時間を自分でコントロールする」
 
この2つでした。
 
この経験から「タイムマネジメント力」を高めようと決意しました。
 
 
 

自分の時間は自分のもの~目標~

 
僕がタイムマネジメント力のPDCAを回して目指すゴールはここです。
 

自分の時間を自分でコントロールする

 
1日24時間のうちどれくらいを自分でコントロール出来ていますか?
 
やりたいこととしていることが違う時間はどれくらいありますか?
 
僕は気づいたらほとんどの時間が「やりたいこと」ではなく「しなければいけないこと」でした。
 
「しなければいけないこと」の半分以上は「やりたくない」ことでした。
 
確かに生きていくためには「しなければいけないこと」はいくつかあります。
 
・生活費を稼ぐ
・ご飯を食べる
・睡眠をとる
他にもあると思います。
 
生きていくためにはしなければいけないことがあるなら、

 

「しなければいけないこと」=「やりたいこと」

 
このように出来れば、僕は24時間をやりたいことで過ごすことが出来ます。
 
タイムマネジメントというと、生産性という話がよくされますが、それだけではないと思います。
生産性を上げても、したくない仕事の量が倍になったらそれは本末転倒です。
なぜ生産性を上げたいのかをしっかり考える必要があります。
 

自分の時間を取り戻すためにはタイムマネジメント

 
タイムマネジメント力を上げることは、自分の時間を取り戻すために必須だと思います。
 
そして全ての人に取り組んで欲しいことでもあります。
 
タイムマネジメントと書くと、なんか難しそうに感じませんか?
 
難しそうに感じる人はシンプルに考えましょう。
やりたいことに使える時間が増えたらどうなるかなと一度想像してみてください。
 
その想像が楽しいものならあとはそれを実現するだけです。
難しく考えずに、自分のやりたいことをやれたら楽しいなくらいで始めましょう。
 

タイムマネジメントとは

 
タイムマネジメントの一般的な定義を見てみましょう。
 
タイムマネジメントとは、
時間あたりの生産性を高める時間管理のこと。
 
出典:ナビゲート ビジネス基本用語集
 
しかし、僕は生産性を高めるだけでは足りないと思っています。
 
タイムマネジメント力のPDCAを回していくためには、自分なりのタイムマネジメント力を定義することから始めます。
 

なぜ時間は足りないのか

 
タイムマネジメントとは自分の時間を取り戻すために行います。
ではなぜ自分の時間は奪われてしまっているのでしょうか?
 
答えはシンプルです。
 

やりたいことが分かっていないから

 
多くの人は「嫌いなこと」「やりたくないこと」なら何個でも出てきます。
でも「これをやりたい」と言える人は少ないです。
 
やりたいことがわからないと、「しなければならないこと」をするしかありません。
やりたいことがわからないと、「しなければならないこと」は「やりたくないこと」になります。
やりたくないことをやると、自分の時間は奪われていきます。
 
やりたいことを知ることが、
タイムマネジメント力を上げるための第一歩です。
 

タイムマネジメントに関係ありそうなこと

 
PDCAの基本は、目標を明確にして計画を立てることです。
 
よくわからない分野では、計画を立てることは難しいので情報を集めます。
タイムマネジメントについても情報を集めてみます。
 
 
 
タイムマネジメントとは、
時間あたりの生産性を高める時間管理のこと。
 
出典:ナビゲート ビジネス基本用語集
 
 
タイムマネジメントはこのように定義されています。
 
世間でタイムマネジメントというと、このようなものが関係しているみたいです。
 
・スケジューリング
・タスク管理
 
どのようにしたら残業しないようになるかということが多くの記事で書いてありました。
 
 

タイムマネジメント力の基本的な考え方

 
ではタイムマネジメント力を定義します。
 

タイムマネジメント力=自分の実現したい24時間365日を実現する力

 
これが僕が考えるタイムマネジメント力です。
 
 
 

タイムマネジメント力のPDCAを回す

 
これから、タイムマネジメント力をPDCA回していきたいと思います。
最初なので、このような流れでやります。
 
①ゴールを明確にする
②現状を書き出す
③その差を考える
④計画を立てる=短期目標を立てる
⑤すぐ取り掛かれるものを決める
⑥やる
 
 

駿介の実現したい24時間365日

 
まず僕のゴールを明確にします。(①ゴールを明確にする)
ゴールを明確にすることで、迷わずに進むことが出来ます。
PDCAを回すうえでは、なによりも大事になっていきます。
 
僕が実現したい24時間365日はこれです。
 
・睡眠時間は8時間取る
・家族との時間を毎日確保する
・平日も休日も朝は同じ時間に起きて、一番大事な作業を朝一にする。
・明確なオフを作らない
・毎日インプットしたことをアウトプットする
・その日やることをすべて自分で決める
・毎年新しい分野に挑戦し、それで食べていけるようにする
・お金の不安を持たないようにする
・スペースのある家に住む
・自分の食べるものは自分で作りたい
・いろいろな分野の仕事をしたい
 
このような24時間365日を過ごしていきたいと思っています。
やってみると、意外にも実現したい24時間365日はすぐに出てきません。
 
そのような人はこれらの質問に答えていきましょう。
 
・毎日の中心は仕事ですか?家族ですか?自分ですか?それとも中心を決めませんか?
・毎日何時間活動したいですか?つまり毎日最低何時間寝たいですか?
・どのような休日を過ごしたいですか?
・何に楽しみを感じますか?
・どのような家に住みたいですか?
・毎日決まった場所に行きたいですか?行く必要がないなら行きたくないですか?
・毎日同じような一日を過ごすのは楽ですか?それとも嫌ですか?
 
 

実現したい目標と現状の差

 
ゴールが明確になったら、現状との差を書き出してみます。
僕は現在大学4年でやらなければならないことが少ないです。
しかし、このまま就職したらガラッと変わります。
 
なのでいまの生活と目標との差を考えてみます。
 
・睡眠時間は8時間取る⇒確保出来ている
・家族との時間を毎日確保する⇒毎日ではない
・平日も休日も朝は同じ時間に起きて、一番大事な作業を朝一にする⇒朝にブログの作業をしているがまだ同じ時間に起きれていない
・明確なオフを作らない⇒出来ている
・毎日インプットしたことをアウトプットする⇒ブログでアウトプットは出来ているが、それでお金をまだ稼げてはいない
・その日やることをすべて自分で決める⇒決めれている
・毎年新しい分野に挑戦し、それで食べていけるようにする⇒今年ブログを始めたので出来ている
・お金の不安を持たないようにする⇒現状は稼ぎがないので不安がある
・スペースのある家に住む⇒まだ実家暮らしなので一応出来ている
・自分の食べるものは自分で作りたい⇒料理出来ない(笑)
・いろいろな分野の仕事をしたい⇒ブログでさえいまだ出来ていない
 
このように差を考えてみると、今過ごしている生活がだいぶ理想の生活に近いことがわかりました。
しかし、一番の差はその生活で稼ぎを得ることが出来ていないということです。
 
稼げないとこの生活を続けることが出来ないので、
ブログで稼げるようになることがいまの僕の最優先事項です。
 
また、いまはブログを書くだけに追われてしまって他のやりたいことが出来ていないので、
同時に複数のことが出来るようにしていきたいです。
 
可能なら僕のように実際に実現したい24時間を体験してみることをおすすめします。
体験すると実際はこんな生活をしたくなかったとかが分かります。
 
例えば僕なら、あまりいろいろなところに行きたいとは思いません。
ブロガーの方だと、住む場所を固定して働きたくないという人が多いイメージです。
 
そこは僕は違います。
毎日自分のベットで起きることに幸せを感じます。
 

人によって何に幸せを感じ、どのような1日を過ごしたいかが違うからこそ

自分がどのように生きていきたいのかを明確にしましょう。

 
 

すぐ出来ること⇒同時に7つのPDCA

 
この差を埋めるためにまずやることを次に考えます。
 
僕は2つあると思っています。
 
・この生活を維持するために、ブログで稼げるようにする
・同時に複数のことが出来るようにする
 
この2つが最優先でやることです。
 
ブログで稼げるようにすることは、ブログ運営のPDCAで書きます。
 
なので、タイムマネジメント力に関しては、
「同時に複数のPDCAを回す」ということを最優先の課題にします。
 
現状は1つ(ブログ運営)に関してしかPDCAを回すことが出来ないので、
同時に7つのPDCAを回せることが短期の目標です。
 

長期目標・・自分の実現したい24時間365日を実現する

短期目標・・同時に7つのPDCAを回す

 
PDCAを回すとは、毎週やったことを振り返り記事にして、成長することとします。
 
この短期目標を達成するために、今週はこれをやります。
 

今週のやること=7つのPDCAを記事にする

 
まずはここから始めていきます。
 

まとめ

 
PDCAとはすごくシンプルです。
 
①ゴールを明確にする
②現状を書き出す
③その差を考える
④計画を立てる=短期目標を立てる
⑤すぐ取り掛かれるものを決める
⑥やる
⑦振り返る
⑧次やることを決める

 

これだけです。
 
これだけとは言え、やることは多いですよね。
そういう時は僕みたいにブログに書いてみるといいですよ。
 
人に見られていると思うだけでやろうと思うことが出来ます。
みなさんもタイムマネジメント力をPDCAして、
叶えたい毎日をつかみ取りましょう。
 
応援しています
駿介

PDCAは同時に回そう!様々な肩書を持つための唯一の方法

どうも

駿介です。

 

今回は僕のこのブログで新たに取り組むことを伝えたいと思います。

このブログではこの2つを伝えたいと思っています。

・PDCAは成長するためのスキルである

・どんな人でもPDCAを回す事が出来る

 

この2つを伝えるためにも、僕自身がPDCAを常に回していきます。

PDCAを回すことで成長出来ることを証明出来れば、多くの人がPDCAを回したいと思うかもしれないからです。

 

そのためにも僕は今日から

「7つのPDCAを回し、毎日成長しまくる」

これをテーマにしていきます。

 

PDCAを回す意味を考えよう

PDCAはビジネスマンならなじみがあると思いますが、それ以外の人はよくわからないと思います。

知っている人でも勘違いしているかもしれないので、まずはPDCAがどういうものなのかを詳しく見ていきましょう。

 

PDCAは成長のスキル

PDCAとは「成長のスキル」です。

叶えたい目標がある人・成長したい事が1つでもある人は、

PDCAを身につけてほしいと思います。

 

PDCAはすべてのことで使えます。

「すべて」とは、日常でしていることすべてです。

 

朝起きてから夜寝るまで様々なことを1日のなかでします。

そのすべてがPDCAの対象です。

 

「家事がもっと早く終わればな」

「仕事でもっと活躍出来ればな」

「定期試験の点数がもっと良ければな」

「彼女がいればな」

このような思いがある人は、すべてPDCAで解決することが出来ます。

 

これがPDCAです。

 

具体的なPDCAの手順はこちらでまとめたので、読んでみてください。

PDCAとは?やり方から出来ない理由まですべて解説します

 

 

人生を充実するための唯一のスキル

 

PDCAは成長のスキルと言いました。

そして人生を充実させるための唯一のスキルとも言えます。

 

PDCAを身につけてしまえば、これから出てくるすべての悩みを解決出来るからです。

 

人生に「あがり」はありません

人生にあがりはありません。

就活や大学受験をしているとこれを勘違いしそうになります。

 

有名な会社に行っても、起業しても「あがり」ではありません。

偏差値の高い大学に言っても、海外留学しても「あがり」ではありません。

結婚しても、子供が産まれても「あがり」ではないのだと思います。

 

だからこそ、成長する事が出来るPDCAはどんな環境にいる人にでも身につけてほしいです。

PDCAがあればいまの現実は間違いなく少しずつ変わっていきます。

 

仕事だけじゃなく、生活すべてをPDCA

PDCAは成長のスキルと言いましたが、ビジネスマン以外にあまり広まっていないのはなぜでしょうか?

PDCAが工場現場で生まれた考えであるとか、難しそうとか様々な原因があると思います。

 

そして仕事以外ではPDCAを回そうとしようとしなかったというのが大きいと思います。

 

僕は仕事だけじゃなく、自分の生活すべてを充実させたいと思っています。

仕事が出来ても、家族との時間が取れないような状態にはなりたくないです。

 

だからこそ、むしろ生活にこそPDCAを回していきたいと思いました。

そしてみなさんにも生活からPDCAを回してほしいと思います。

 

駿介は7つのPDCAを回します

自分の生活を充実させるために今日から7つのPDCAを回していきます。

そのなかで気づいたことや知識を共有していきます。

同時に7個のPDCA

これから回していくPDCAはこれです。

  1. ブログ
  2. タイムマネジメント
  3. メンタルヘルス
  4. 家の仕事
  5. 筋トレ
  6. お金の管理
  7. メンタリズム

この7つのテーマについて成長していきます。

なぜこの7つにしたのかはそれぞれの記事を見ていただきたいと思います。

 

PDCAはどの分野においても基本的な考え方は同じです。

しかし、大学受験と料理だと細かい部分でPDCAの回し方が異なってくると思っています。

大学受験だと点数は目に見えるが、料理だと「おいしさ」は目に見えない

このような違いも実際にPDCAを回して初めてわかることです。

この違いを整理するのも複数のPDCAを回す目的の一つです。

 

同時に回すことはメリットしかない

7つも一気に回すことに対して、「一つをしっかりやったほうがいい」と思うかもしれません。

 

様々なことを同時にやると集中力がそがれてしまうので、

上手くいかないという考えもあります。

 

しかし僕はメリットばっかりだと思います。

 

1つのことを24時間ずっと出来る人は、1つを極めるのがいいと思います。

僕はそういうタイプではなく、集中力は90分くらいしか続きません。

 

同時に複数のことを始めるメリットは、この本にもこのように書いてあります。

 

①新鮮で飽きない
②どれかが上達中なので停滞期も耐えられる
③上達中の事に時間を集中
配分出来る
④向き不向きの特定が出来る
出典:筋トレが最強のソリューションである マッチョ社長が教える究極の悩み解決法
 
同時にやることに関してメリットがあるかないかもやってみて検証していきます。
 

まとめ

 

これから僕がPDCAを回していきます。

PDCAを回して自分の人生を充実させていきます。

 

 そして一度きりの人生だからこそ、

様々な肩書を持ってみたい

AIによって職業がなくなっていくと言われています。

「だったら複数の肩書を持てばいい」

 

これが僕の目指していきたい人生です。

 

PDCAを回しながら、価値のある情報を毎日提供していきたいと思っているので、

これからもよろしくお願いします。

駿介

自分の資質を知ることがチームを強くする~ブログ4週目~

どうも

駿介です。

 

今回は、「ブログ運営日誌~4週目~」について書いていきます。

今週は、先週言ったように「誰でも分かる解説記事を書こう」ことを目標にやってきました。

先週の運営日誌はこちらから。

読まれる記事とはどんな記事?~ブログ運営日誌3週目~

 
そして、ブログを始めてから1ヵ月が経ち、1ヵ月を振り返りこれからどうするかを考えてみました。

「行動力の学校」の基本情報

 

 
「行動力の学校」は行動力をテーマにしたブログです。
 

プロフィール

 
駿介とにしやんの2人で書いています。
それぞれのプロフィールはこちらかた確認してください。
 
 
 

ブログの理念

 
どういう理念をもってブログをやっているのかを知ってほしいと思っています。
 
 
にしやんの理念がこちらです。
 

始めた経緯

 
なぜ駿介がブログを始めたのか。
その答えがこちらにあります。
 
 

4週目

ブログを始めて1ヵ月が経ちました。
1日1記事以上書くことを目標にしてきましたが、1ヵ月間実行することが出来ました。
 
毎日記事を書くことで、むしろどんどん記事を書きたいと思えるようになりました。
 

誰にも分かる記事を書くのは難しい

今週の目標は、「誰でも分かる解説記事を書こう」でした。
 
目標を意識して書いたのがこれらの記事です。
 
 
 
この2つの記事は、「読んだら誰でもすぐに行動に移せる」ということを意識しました。
 
アプリの始め方では、画像を載せたりおすすめの使い方を説明しました。
断言法では、なぜ書いた方がいいのかを誰でも納得出来るように丁寧に説明することを心がけました。
 
最初に書いたものを読み直すと「使ったことがある前提」「知っている前提」で書いてしまっている箇所がありました。
 
これで理解出来る人もいるけど、よくわからないと感じる人も少ないないのだろうなと思うと、まだまだ「書く」というスキルに改善点があるなと思います。
 
また、これを読んでも「行動しなくない?」ってのが自分の書いたものを読んだ感想でした。
 

誰かを動かす力=論理×感情

読んでいて、「正しいんだけどわくわくしないな」と感じてしまったらそこで読むのは止めてしまいます。
 
この「わくわくさせる」っていうのが次のテーマかなと思います。
 
近い目標を立てて実行すると、いままで見えてなかったこと・理解出来ていなかったこと(他の人にアドバイスされていたりしても)が理解出来るようになるので、毎週目標を立ててやっていきます。
 

2人でやる難しさ・おもしろさ

 

この1ヵ月は、僕とにしやんでほとんど同じ作業をやってきました。

記事を書いたり、お互いの記事を確認したり

 

しかし、人の得意・不得意は違います。

もちろんやりたいことも違います。

そして1ヵ月が経ちこのように感じました。

 

2人でやるのに同じことをやる必要はないんじゃないか

人の得意・不得意を考えずに「これをやったほうがいい」からそれをやる・やらせる。

実際に就職してこのような環境にいる人も多いと思います。

 

もちろん人の特性を見抜くのなんて簡単じゃありません。

だからこそ、自分の特性・相手の特性をしっかり理解することが重要なのだなと感じました。

 

そこでお互いの資質を知ることから始めようと思います。

エニアグラムやストレングスファインダーなど様々なサービスがあるみたいなので、今週それをやってみてまた報告します!

 

1ヵ月やってみてここがターニングポイント

1ヵ月の振り返りもこの記事でします。
 
この1ヵ月を一言で表すとこれにつきます。
 

行動しながら考えるのがすべて

行動しないとわかった気になります。
自分が頭がいいと、なんでも知っていると勘違いします。
 
やればわかってなかったことが山ほど出てきます。
だからこそ、行動しようということが何よりも大事だなと。
 
行動してPDCAを回せばいいんだなというのが、一番の気づきでした。
だからこそ、次の1ヵ月はいろんなことでPDCAを回していきます。
 
僕はブログ運営だけをしたいわけではありません。
したいことが山ほどあります。

 

なので同時に7つPDCAを回していきます。

 

期待していてください!

 

まとめ

 

1ヵ月はあっという間でした。

そして何よりも楽しかったのです。

 

ブログを書いていない人に本当に強くおすすめしたいのが、

ブログを書くことです。

 

ブログを書くことがPDCAの一番の近道です。

 

成長するためにはブログを書く

 

これがいずれ当たり前になると思います。

当たり前にしたいと思っています。

 

まだまだ読んでくださる人が少ないので、次の1ヵ月はより多くの人に知ってもらいたいなと思っています。

 

来月は、1万PVを目指します

 

駿介