武田塾の評判・実態を2年間講師をやっていた視点でまとめます

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どうも

しゅんです。

今回は「武田塾の評判」についてまとめていきます。

僕は武田塾で2年間実際に講師をやっていましたので、実際に講師をやっていて思ったことを一つ一つ書いています。

まず結論は、

結果をだすことにこだわっているおすすめの塾

だと思っています。

具体的にどういうところがおすすめなのかということをこれから説明していくので、

特に大学受験を考えている受験生・その保護者の方は参考にしてみてください。

※2年間講師をやっていた僕からの視点なので、当時とは状況が変わっているかもしれないので、詳細は各校舎にお問い合わせください。

武田塾の特徴

武田塾とは、大学受験特化の個別指導塾です。

キャッチコピーは

授業をしない!塾

このキャッチコピーだけを聞くと、

「塾なのにどういうこと??」と思いますよね笑。

実際僕も最初はだいぶ戸惑いました。

でもこの「授業をしない」ということこそが、武田塾の一番の強みです。

でも実際にやってみないと普通はわからないと思うので、

講師の視点から具体的に解説したいと思います。

授業をしない

一般的な学校や塾でやることは授業ですよね。

じゃあ「授業をしない」で何をするのって疑問に思いますよね。

それは

テストを使った現状の確認と勉強管理

です。

本当に覚えられているのか、できるようになっているのかをテストで確認し、

次にやるべきことをいっしょに決める。

シンプルにまとめるとこれだけです。

なので長文の解説や数学の問題の説明などはしません。

理由は、授業(問題の解説)をしても出来るようにならないからです。

だったら授業はなくしたほうがいいということで、

授業をしません。

実際に僕は授業を武田塾でしたことがありません。

僕が持っていた生徒も、

「先生からは数学の解き方も長文の読み方一つも教えてもらったことがありません」

と言われます。

それでも生徒たちは成績が上がっていきました。

成績が上がった理由は、次に説明する、

徹底的な自学自習の勉強管理をしたからです。

つまりこんな感じ👇

授業をしない

→その分勉強時間が増える(覚える時間が増える)

→覚えていることが増える

→成績が上がる

授業をしなくても成績が上がるのではなく、

授業をしないからこそ成績が上がるんだなと講師をやっていて何度も痛感しました。

自学自習の徹底管理

僕は自分の受験勉強の経験からも、講師として教えた経験からも

成績が上がる瞬間=テストで出る知識を覚えた瞬間

だと思っています。

そしてほとんどの知識を覚えるのは、

授業で先生が説明しているのを聞いている瞬間ではなく、

自分で何度も繰り返し覚えている瞬間

でした。

つまり、自学自習がどれだけやりきれたのかの試験=大学受験とも言えます。

じゃあ塾なんか行く必要ないよねというのは間違いないのですが、

何をやればいいかわからないし、

わかっても続けることができない。

これが多くの人の悩みだと思います。

このブログのテーマでもありますが、

行動すること・行動を続けることの難しさ

というのが受験勉強の難しさです。

これはRizapがあんなに高いのに人気な理由でもあります。

だからこそ、武田塾は自学自習の徹底管理をしているのだと思います。

どこまで管理するのかというと

・どの参考書を使うのか

・参考書をどう使うのか

・どのくらいの範囲を1週間でやるのか

・復習はいつ、どうやるのか

このようにどう勉強するのかを管理し、

・どのくらい覚えられているのか

・何が覚えられていないのか

・なぜ覚えられないのか

ということをテストなどで管理します。

ここまで管理することで、

いままで全く勉強をしてこなかった人でも、

勉強を「やる」ことができるようになりました。

ここまで管理する必要はないんじゃないかと思うかもしれませんが、

実際僕は受験生の時はここまでやっていました。

そして、僕の周りのいわゆる有名大学の友人も、

計画を立てることにすごいこだわっていたと話している人が多いです。

つまり武田塾がやっている、

・授業をしない

・自学自習の徹底管理

とは、受験生の上位1%がいままでやっていたことをどんな人でも出来るようにしよう

ということだと僕は思っています。

武田塾の実態

ここまで特徴をまとめてきたので、次はより受験生や保護者の方が気になる内容をまとめていきます。

気になる点としては、

「言っていることはすばらしいけど、実際本当にそこまでやっているの?」

「どのくらいの料金なの?」

「実際にどのくらい受かるの?」

とかかなと思います。

他にも気になることがあれば、僕で良ければお問い合わせから質問ください。

実際どこまでやっているの?

ここに関しては、自分がいたときの自分がいた校舎のことに関してしかわかりません。

なのでここに書いてあることが武田塾の実態というかというと少しずれる可能性はあります。

それをご了承の上で読んでいただけると幸いです。

僕は、先程書いた

・授業をしない

・自学自習の徹底管理

を書いたとおり行っていました。

こんなときにはこうしていたということを、できるだけ具体的に書いていきます。

①「〇〇がわかりません。教えてください」と質問した時

すぐに答えを教えることは絶対になかったです。

答えを教えてあげてもできるようになることはないからです。

なので、

・どこがわからないのかを聞く(どこまでわかるのかも)

・それはどの参考書に載っていそうか聞く

・参考書の該当箇所を調べてもらう

・それでもわからない場合は、2択の質問をしたりして考えてもらう。

(AするのとBするのだとどっちのがほうがよさそう?それはなんで?みたいな)

みたいな流れで進めていました。

最初は答えを教えてくれないことに文句を言われますが笑、

繰り返すうちに自分で調べる・考える癖がつくようになります。

そうすると、どんどん自分でやる勉強の質が上がっていきます!

②1週間の勉強計画を立てる時

特訓(勉強計画を立てたりテストを確認したりする時間)の時に、

次の1週間の勉強計画を立てます。

その時には、参考書毎に

・先週の課題

・使い方

・意識する点

・復習をやるタイミング

などをいっしょに決めていました。

ここまで決めるのをひとりでやろうとすると、めんどくさいですよね。

だからこそ、いっしょにやってしまいます。

ここまで決めれば、後はやるだけになるので、

考えることが減り勉強に集中しやすくなります。

こんな感じが僕がいた時の武田塾の実態です。

もちろん講師・校舎によって差はあると思いますし、

いまはより新しいやり方でやっているかもしれません。

でもだいたいの目安にはなると思いまので、

参考にしてみてください!

どのくらいの料金なの?

自分は1講師だったので、細かくはわかりません。

申し訳ありません。

いろいろなコースがあるのでそちらを参考にしながら、

実際に校舎にお問い合わせするのが一番いいかと思います。

コースの詳細はこちら

なので知る限りで書かせていただくと、

夏期講習、冬期講習などがなく月謝制なので通いやすいかなと思います。

他の塾との料金を比較する時のポイントは、

大学合格までのトータルで比較すること

です。

例えば

・普段(学校がある時)は安いけど、夏期講習で普段の何倍もかかる

・料金は安いけど、授業についていけなくて成績が上がらず、浪人してしまう

などなど

合格するために塾に行くので、

合格するまでにどのくらいのお金がかかりそうかで比較するのがおすすめです!

それぞれの塾の料金の調べ方は、

同じレベルの高校から行きたい大学のレベルに合格した先輩に聞くことです。

実際にどのくらい合格しているの?

塾の実績として一番わかり易いのが、合格実績。

武田塾の公式サイトに載っている合格実績はこちらです。

武田塾の合格実績

校舎がある場所によって、入塾してくる生徒のレベルも違うので、

気になる方は必ず行きたい校舎の実績を問い合わせてみてください。

僕がいた校舎ではMARCHが多かったです。

その下と上のレベルも受けながら、

MARCH合格を目指すというのが一番メインだったなと思います。

そしてもちろん全員が行きたい大学に合格するなんてことはなかったです。

講師としてはもちろん悔しい気持ちでした。

そして言い訳みたいですが、自分に関係のない合格実績は無視したほうがいいです。

例えばどうしてもMARCHに合格したい人にとっては、

東大に何人合格しているかは関係ありません。

むしろ東大クラスに力を入れていて、他のクラスには力を入れていなかったり、

模試で東大の判定が良かった人には、無料で授業を提供しているかもしれません。

(もちろん例えばの話です)

物事は見せ方によって大きく変わるので、合格実績だけで判断しないことをおすすめします。

こんな感じで自分から見た武田塾の実態を書いてみました。

特徴がある分、決して全員におすすめできる塾ではないと思います。

なので、こんな人は特におすすめだよというのをまとめてみます。

武田塾をおすすめしたい受験生

・授業をしない

・自学自習の徹底管理

という2つの大きな特徴を持っているのが武田塾です。

特徴があるということは、それにあった人もいるということです。

次の3つに当てはまる人は武田塾に向いているんじゃないかなと思います!

・勉強する習慣がない人
・部活を頑張っている人
・中高一貫校などに通っている人

ではそれぞれ説明していきます!

自分で勉強する習慣がない人

自分で勉強する習慣がない人は、

集団授業の塾に行ってもただ授業を聞くだけになってしまいます。

つまり、

毎週授業を聞いているだけで気づいたら何も覚えていない

ということになる可能性が高いです。

さらに自分で勉強をする習慣がないという人は、

各教科の基本を覚えていないという可能性も高いです。

(数学だと因数分解からとか)

そういう人が合格するためにやらなければいけないことは、

・勉強する習慣がつくまで勉強管理を他の人にしてもらう

・各教科の基本から覚えなおす

この2つができるためには、

・家庭教師

・個別指導塾

・武田塾

かなと思います。

それでも上の2つは、講師によって大きな差がつきそうだなとも思うので、

武田塾はおすすめです!

部活を頑張っている人

部活の大会は高校3年の夏まであるよという人も多いと思います。

(僕もそうでした)

部活を頑張っている人は、やりきれる力が高い傾向がありますが、

シンプルに勉強を始めるのが遅いです。

遅い分追い上げなければいけません。

集団授業だとみんながすでに受けている授業を受けていないので、

追い上げなきゃいけないのに無駄が多くなってしまいます。

なので自分に合わせてペースをコントロールすることができ、

なおかつペースを速くする環境が必要です。

なので、映像授業とかもありだと思います。

(東進とかスタディサプリとか)

あとは自分で勉強を続けられるかです。

続けられそうな人は、映像授業

自身がないなという人は、武田塾

という感じがいいなと思います。

中高一貫校などに通っている人

自分もそうだったのですが中高一貫校に通っている人は、

勉強する習慣がある人が多いです。

子供の時から勉強する環境にいて、

先輩も当たり前のようにいい大学に合格したりします。

そうすると、

塾に行く理由=自習室のため

という人も少なくないです。

特に授業を聞いてもあまり意味はないので、

行きたい大学のクラスに一応入り、

基本的にはずっと自習室と家で勉強する。

そんな人は是非武田塾がおすすめです。

何故かと言うと、

面倒くさいことを武田塾がやってくれるからです。

自分がどれくらい覚えているかを確認するためのテストが用意されていて、

使う参考書も決まっているので調べる必要がない。

なので勉強に集中しやすいです。

昔の自分にも伝えたかったなと思います。

まとめ

ここまで講師の視点からいろいろなことを書いてきました。

最後に一番伝えたいことは、

勉強できない自分を責める暇があったら、こんな自分でも勉強できる環境をみつけろ

ということです。

行動力はしょせん力です。

鍛えれば成長します。

なので、いまの自分にあきらめずに鍛えて欲しいです。

そのためには、まず環境を整えてほしいです。

受験や受験以外のことでも構わないので、

聞きたい言いたいことがあればいつでも聞くので、

お問い合わせのところかTwitterからメッセージをください!

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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コメント

  1. ゴマフ より:

    はじめまして、こんにちは。
    コメントをするのが生まれて初めてなので、どうコメントを残して良いかわかりませんが、読み辛かったらごめんなさい。

    武田塾の記事興味深く読みました。

    現在入塾を迷っています。

    結局は本人のやる気次第なのですが。

    質問したいこともあります。

    このコメント欄から質問すれば良いですか?

    • 駿介 より:

      ご連絡が遅くなり申し訳ありません。
      記事を読んでいただきありがとうございます!
      質問はもちろん大丈夫です。
      よろしくお願いいたします。

  2. はやた より:

    はじめまして。質問させてください。
    浪人一年経験しました。
    意気込んだセンターが 失敗し志望校に受けることできず 悔しくて仕方ありません。
    もし 志望校に向けて二浪するなら
    ①武田塾では どのくらい自習滞在できますか?
    ②武田塾の先生への質問など 時間的にも 多様に 対応してもらえるのですか?
    ③二浪するなら志高く、難関国立や難関私立の大学を狙いたいとも思います
    そのような対応ももちろん可能ですか?
    ④各教科に対して 自習達成の確認をどのようにしてもらえますか?
    ⑤模試に対して どのような指導をしてくれますか?

    たくさん質問もさせてもらいましたが、武田塾の資料も取り寄せ検討させていただきたいと思っています。

    • 駿介 より:

      はやた様

      ご連絡が遅くなり申し訳ございません。
      ご質問に関して回答させていただきます。

      ①自習室の滞在時間
      →校舎によって変わる部分にはなりますが、開校時間はずっと自習室を使える校舎が多いです。
      自分がいた校舎では13:00~21:00までは最低でも自習室を使えました。(10:00~21:00の時期もありました)
      ②質問
      →これも校舎によって変わる部分ではあるのですが、校舎長には開校時間では質問可能です。
      質問の内容にもよりますが、基本的に対応していたいだけると思います。
      ③二浪時の対応
      →自分がいたときは二浪の生徒さんも多く指導させていただきました。
      ですので可能です。
      ④自習達成の確認
      →基本的には授業の前に解いてもらったテスト(宿題確認用)によって確認をしていました。
      他にも授業中に講師側から質問することで「本当に理解しているのか、テストができただけなのではないか」ということも確認します。
      ⑤模試に対して
      →模試に対してはその模試の目標を決めて、そこに向けて日々の宿題=参考書の進捗を決めていきます。
      模試は日々の勉強の進捗を確認するものでしか無いので、中間目標として使うことが多いと思います。
      なので「〇〇模試ではこういう問題がでやすいから特別に対策をする」ということはあまりないかと思います。

      はやた様のご質問に答えられているかわかりませんが、参考にしていただければと思います。
      不明点・ここが気になるというものがあればこちらに返信いただくかメールをいただければ助かります。
      pdca.shun@gmail.com
      (メールorTwitterでご連絡をいただけるとすぐに返信できるかと思います)

  3. けんと より:

    はじめまして。私立の中高一貫校(偏差値70)に通う高校1年(4月から新2年生)の息子の入塾についてご相談させて下さい。近所の校舎に一度問い合わせはしました。英語と国語が赤点ギリギリレベルです。学校では中学時代から一切宿題がないので自学出来ない子は置いていかれますし、わからないことが蓄積してどかがわからないかもわからない状態のようです。私が渡した基礎参考書さえ読み出すと寝てしまう有り様です。反抗期なので親の話は聴きません。大学受験するしないに関わらず高校をちゃんと卒業してほしいです。現在家庭教師に週に一度お願いしていますが、進度が遅く宿題も少ないからか成果があるようなないような…。導いてくれる頼もしい指導者を探していますが、武田塾ではしっかりやりたい場合は1教科ずつ取ったほうが良いのですよね? 英語と国語1教科ずつだと結構な料金になりますが、1年かけてまず基本を固めるのであれば3時間(2教科)でも大丈夫ですか?個別指導の時間が1教科につき30分になってしまうとあまり成果はないですか? やはり2時間(1教科)を2回取ったほうがいいのでしょうか?家庭教師よりも高くなってしまいますが…。長文をすみません。宜しくお願い致します。

    • 駿介 より:

      はじめまして。
      ご参考になればと思いご返信させていただきます。

      自分も中高一貫校に通っていたので、宿題がないなどの状況はご想像できます。
      結論としましては、英語は武田塾に通いながら勉強習慣+中学からの英語基礎力をつけるというのがよいかと思います。
      ですが国語に関しては、赤点を回避するということを考えると武田塾が最適ではないのかもなと感じております。

      理由としては、学校のテストで点数を取ることと受験で偏差値が高いということはあまり関係がないことが多いからです。
      (ここは学校のテストがどのようなものかによって変わってくるので詳細がわからないと判断することができず申し訳ございません。)
      学校のテストが「授業をちゃんと聞いていることを確認するため」のものだと、授業をちゃんと聞いていないと点数を取ることが難しいという場合もあります。
      (特に現代文などはそういう場合が多いと思います)
      その場合、武田塾で国語をとっても学校のテストの点数が一気に上るということが難しいかもしれません。

      英語に関してももちろん上記の国語のように、授業を聞いていないと点数が取りにくいという場合もありますが、
      ちゃんと英文を読めれば点数が取れるというものが比較的に多いので、
      武田塾で息子さんがわからないところから一気に勉強を進めれば点数も一気に上ることも可能性が高いのではと感じております。
      もちろん英語ができるようになれば、大学受験でも大きなアドバンテージにもなります。

      また、一気に2教科を武田塾でやることでどちらも中途半端になってしまう可能性もありえるので、
      個人的には英語を取られるのがいいのではないかと思います。

      こちらコメントいただいた内容からのわたしの回答になりますので、
      ご参考程度にして頂ければと存じます。

      他にもご不明点などありましたら、こちらにコメントをお願いいたします。

  4. QWE より:

    はじめまして、現役国立医学科生です。
    武田塾の医学科合格実績は毎年2人程度です。
    校舎数は全国有数というレベルまで発展しているのにこの結果は酷いのではないでしょうか?
    仮にも国立医学科コースというものがありながらこれは正直情けないと僕は思っています。
    地元の武田塾校舎にアルバイトとして私の同期生(医学科)が面接に行きましたが見事に落とされました、塾長が文系中堅国立レベルなのでメンツの問題もあったのだろうと思います。
    授業をせずに安いアルバイト生と校舎長を雇って徹底的にコストカット、自然と伸びてくる学生を合格実績に載せる(といっても大したことはないですが)、授業料は大手予備校より安いがそれでもぼったくりです。
    広告費にリソースを割いているので、バカな受験生が入塾しにやってきます。

    愚痴のようなことをつらつらと書いて申し訳ございません、私の愚痴について是非とも意見をお聞かせ願いたいです。

    • 駿介 より:

      コメントありがとうございます。
      私もアルバイトを始めた当時同じような思いを抱いた一人ですので、お気持ちはわかると思っています。

      ただ私は武田塾のすべての校舎の人と話したり状況を聞いたりすることもなかったので「武田塾全体」の話をすることはできませんが、
      自分が関わった校舎に関しては、合格実績に関しても体制に関しても常に改善を行うことができており、
      いい校舎であったのだなというのが率直な思いです。

      コメントに書いていただいた部分が全てではないですが、間違いなく実態の一面ではあります。
      医学部の合格実績もひどいと言っていいい結果と自分も思います。
      個人の思いとしては、「校舎間のレベルに差がある」というのが一番の課題であったと思っていますし、
      この問題を解決することは難しいのではというのも率直に感じています。

      返信として適切かはわかりませんが一意見として受け止めていただければ幸いです。

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